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スピーキング対策は普段から話す


1.とにかく話し続ける

IELTSのスピーキングは、とにかく話し続けることが何よりも大切です。多少、詰まっても、表現が繰り返しになっても、話さないよりは...(続きはこちら

2.リピーティングでスピーキング力向上

Kennyが試験前に繰り返していたのが、IELTSのリスニング問題を聞きながら、スクリプトを目で追って同じペースでまねして話すことを繰り返し...(続きはこちら

3.英語ネイティブの友達を作る

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ライティング以上に、スピーキングは一朝一夕には向上しませんので、普段から少しでも英語で話すトレーニングをしておく必要があります。 特にスピーキングテストの形式である必要はなく、自分の考えていることを表現する練習ができればそれで十分です。

たとえば、language exchangeができる英語ネイティブの友達をつくり、普段から話し相手になってもらうとかなりいい勉強になります。ランゲージ・エクスチェンジをしてお互いに言葉を教え合うことで、友達として遠慮することなく英語をチェックしてもらうことができます。ランゲージ・エクスチェンジはわざわざ外国へ行かずとも、日本にいてもできますので、ぜひ活用することをお勧めします。

なお、参考までに、Language Exchange mateの探し方ですが、最も確実なのは語学センターの掲示板などですが、ほかにはインターネットのLanguage Exchangeサイトで探すこともできます。なお、Kennyは両方でネイティブの友達をつくりました。

インターネットのランゲージ・エクスチェンジサイトについてですが、多くの場合、登録は無料でも、有料会員にならないと自分からメールが送れないなどの制約があります。Kennyは無料会員のままではなかなか思うように言語交換の相手が見つからなかったため、最短期間(1か月間)だけ有料会員登録をして、その間にできるだけたくさんのネイティブスピーカーにコンタクトをとりました。そうすれば、少ない投資でイギリス人ネイティブの英語練習相手が見つかると思います。

4.オンライン英会話の活用

最近では、スカイプなどを使ったオンラインの格安英会話が増えています。とても低料金で、自発的なアウトプットの練習...(続きはこちら

5.英会話スクールの無料レッスンを活用

IELTSのスピーキングでは、イギリス人の試験官と対面して11〜14分間を過ごさなければなりません。この時、いかにリラックスして...(続きはこちら







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